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イノベーション

【書籍情報】日経BP社から『モビリティーの未来 2019-2028』が発行されました。

2019.03.28

2019年3月28日(木)に日経BP社から、弊社の園田展人(監修、アソシエートパートナー/ジャパン デジタルストラテジー・アンド・イノベーション リーダー)、
目黒文子(著者(代表)、デジタルストラテジー・アンド・イノベーション マネージャー) による、『モビリティーの未来 2019-2028』が発行されました。

EV、自動運転、コネクテッド...。その後のモビリティーはどう進化するのか?
世界の実証実験と研究開発事例からポストCASE時代のモビリティーを見通す

現在、自動車業界は、「100年に一度の変革期」にあると言われています。その原動力は、「CASE」と呼ばれる「コネクテッド(Connected)」「自動運転(Autonomous)」「シェア&サービス(Shared/Service)」「電動化(Electric)」の4つの技術革新です。では、クルマの電動化とコネクテッド化が進み、自動運転が実用化し、モビリティーサービスが普及すればそれでクルマの進化は終わりなのでしょうか?

本レポートは、ポストCASE時代のモビリティーがどう進化するかを独自の手法で予測したものです。具体的には世界で実施されているモビリティー分野での実証実験から将来のモビリティーに期待されるニーズを探り、一方で日米欧の研究機関が注力するモビリティーに関連する研究開発テーマから注目されるシーズ技術を調査し、抽出したニーズとシーズを掛け合わせることによって、20の未来像を描き出しています。

ポストCASE時代のモビリティーはどのように進化するのか、未来のモビリティービジネスを考えるうえで、必携のレポートです。

  • 価格
    • 書籍+CD-ROM:300,000円+税
    • オンラインサービス(1年)セット:450,000円+税
  • 発行日:2019年3月28日
  • レポート:A4判、約200ページ
  • 書籍付属CD-ROM:本体に掲載された図表を収録
  • 発行:日経BP社
  • 監修:園田 展人(EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社 アソシエートパートナー/ジャパン デジタルストラテジー・アンド・イノベーション リーダー)
  • 著者(代表):目黒 文子(EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社 デジタルストラテジー・アンド・イノベーション マネージャー)

詳細については、以下のページをご覧ください。