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Message from Partner / Japan Advisory Partnerからのメッセージ

TOP私たちの方針Japan Advisory Partner からのメッセージ

Partner からのメッセージEY Japan Regional Leadership Teamメンバー
Japan Advisory Partner
近藤 聡

EYACCに、ご興味をお持ちいただいている皆様へ。

大学を卒業してから、他Big4 Firmにコンサルタントとして所属していました。
昨年までの10年弱は、日本のコンサルティングプラクティス代表、日本ファーム全体の副代表などを務めておりました。
縁があり、今年1月よりEYにJoinしています。

EYにJoinしてからほぼ半年、Partnershipとしては、EYACCに所属しておりますが、主たる任務としては、EYACCを含む各サービスラインの上に位置するEY JapanのJapan Leadership Teamメンバーの一人として、EY Japanがより強く、より大きく羽ばたくための戦略立案からExecutionまでの責任者として活動をしてきました。
“自分自身に腹落ちさせられず、他にロジカルに説明できないことはやらない”というスタンス、そして、“根っからのChallenger”というキャラクターを活かして、EY Japanが向かうべきNorth Starを設定し、出帆する準備を整えることができたのではないか思います。

EYは、Big4の中で初めてPurpose Statement(Firmの存在意義を示す)を掲げたFirmです。“Building a Better Working World“というPurposeの実現に向け、その実行を迅速に進めるためのGlobalな組織構造を持ち、根幹の一つであるDiversity & Inclusionについても、真に取り組めており、Brandとしても非常にPositiveかつ高い認知を得ています。

翻って、Japanはどうでしょうか?
過去数年の様々な変革を経て、これからGlobalのEYと同様のステージへの到達にチャレンジしていくステージだと感じています。
特に、EYACCへの期待は、非常に大きなものがあり、その成長に関しては、Japan Leadership Teamメンバーの立場から、直接関与し、代表のBill Farrellとともに牽引していきます。
EY JapanそしてEYACCのより高いステージに向けての新たな歴史を、一緒に創ってくれる志や経験をもったパートナーやプラクティショナーの方々に、是非、EYACCの門戸を叩いて頂きたいと思います。

EY JapanやEYACCのリクルーティングにおいて様々な方々にお会いする機会がありますが、前職でも代表を務めていた経験などから、「なぜ、EYにJoinしたのか?」、「また新たな場で何に挑戦するのですか?」など私自身のキャリアやモチベーションも含めたご質問を受ける機会が数多くあります。
現在、EYACCを含めた、EY Japanが考えている“志”や“戦略”を、Leaderとしての自分個人の“動機”も含めてお伝えしていますが、更に多くの方とお話しできることを楽しみにしております。